響(ひびき)は、名古屋アカペラサークルJP-actに所属している、男声6人のアカペラグループです。日本語の曲を男声ならではの厚いハーモニーで歌い上げることを中心に、がんばっております。
原 裕訓(パム)
Tenor 大学4年生
響の高音担当。事務的(?)なMCを得意とし、「いい話」で華麗にまとめてくれるので、困ったときはみんなMCを彼に投げる。じーことサイバーな話を始めると他のメンバーは誰もついて行けなくなる。
市村 信太郎(いちろー)
Tenor 大学3年生
医学部生で、ウイルスとか何とかいろいろと、スゴそうな研究をしているらしい。爽やかな歌声に定評のある彼だが、次第に熱さも増しているとかいう噂もあったりなかったり。
横田 大祐(くねくね)
Baritone 大学2年生
サークルに入って1か月ちょっとで響に誘われた、熱い元新人。とにかく声がでかく、本当にくねくねしながら歌っている。そのせいかどうかは知らんが肩がこるらしく、肩揉み器を常に持ち歩いている。
張本 純平(ハリー)
Baritone 大学4年生
響の発起人。その見た目と呼び名のせいで間違えられることがよくあるようだが、高知県出身で、コテコテの日本人である。バラードが好きで、カラオケで彼がバラード以外の曲を歌っている姿が見られるのは稀。
小川 幸司(じーこ)
Vocal Bass 大学4年生
このHPの制作者。いかにして笑いを取るかを第一に考えているようで、パムが無難にMCを終わらせようとするのを邪魔する。最年長なのになぜかメンバーを「さん」付けで呼ぶことがある。
赤堀 泰宣(ちゃぼ)
Vocal Percussion 大学4年生
「やっぱりパーカスがほしい」ということになり新メンバーとして迎えられた。彼が入ったことによりリズムだけでなく、コーラスのハモリもわかるようになったという世にも不思議な現象が発生。